お知らせ

埼玉県SDGs官民連携プラットフォームの会員となりました

2024年1月31日
埼玉県SDGs官民連携プラットフォームとは?
あらゆる人に居場所があり、活躍でき、安心して暮らせる「日本一暮らしやすい埼玉県」実現のため、「埼玉県SDGs官民連携プラットフォーム」を設置しました。「ワンチームで埼玉版SDGsを推進する」という目的に賛同する企業・団体等が随時入会可能です。

一般社団法人 資源循環推進協議会(RRC)賛同会員となりました

2023年12月27日
一般社団法人 資源循環推進協議会(RRC)とは?
多くの資源を輸入に頼る「資源小国」である日本にとって、持続可能な形で資源を利用する循環経済への移行は、経済成長や産業競争力強化の機会となり得るのです。当協議会は、カーボンニュートラルや資源制約リスクの対応など、事業環境変化を乗り越える⼿段としてサーキュラーエコノミーを捉え、国際競争⼒を有する資源循環市場の創造を目指します。

処理状況確認検定の随時実施が決定しました。

2023年12月14日

処理状況確認検定は、随時募集となりました。
受験希望者のご要望で
一般コースも認定コース同様に希望するタイミングでの受験が可能となりました!

第4回処理状況確認検定の実施日が決定しました。

2023年11月8日

第4回処理状況確認検定一般コースの募集を開始しております。
認定コースについては、随時受付しております。

PressWalkerPR-FREEにてプレスリリースを行っております。

コーヒー滓からセルロースナノファイバー生成について

2023年4月6日
みらい廃棄物研究所は、コーヒー滓のアップリサイクルに取組んでおりました。約4年を費やしましたが、セルロースナノファイバーの生成に成功いたしました。

一般社団法人JELFの機関紙購読会員となりました

2023年4月3日
一般社団法人JELFとは?
JELFは、法律的な知識や手段を使って、環境を保護する活動をしている法律家による全国ネットワーク組織(NGO)です。

機関誌『環境と正義』とは?
全国各地で環境事件を手がけている弁護士による事件紹介の記事や、研究者、専門家の皆様による記事が掲載されており、国内の環境情報誌として専門性、速報性、実践性を備えた内容として高い水準を維持しています。

富士市CNFプラットフォーム会員となりました

2023年1月19日
富士市CNFプラットフォームとは?
CNFの用途開発の加速化、産業創出を図るための連携・ネットワーク体制です。セルロースナノファイバー(CNF)の普及啓発や用途開発を促進し、関連産業の創出・集積を図るため、事業者を中心として、大学等の高等教育機関、産業支援機関、他地域のCNF推進組織など、産学金官等が連携する「CNFでつながる」場となります。

賛助会員、特別会員の募集について

2022年12月8日
準賛助会員、特別会員へのご応募を募っております。各会員の内容については、定款をご確認ください。
またお申込み等は、お問合せよりお気軽に連絡いただければ幸いです。

処理状況確認検定の認定コース受付継続中

2022年12月4日

第3回処理状況確認検定一般コースの募集開始は、終了いたしました。

まだ認定コースは、受付しております。

第3回処理状況確認検定のプレスリリース

2022年11月10日
PR-FREEにて「第3回処理状況確認検定の募集開始」がプレスリリースされました。

交流団体等を掲載いたしました

2022年8月25日
みらい廃棄物研究所の交流団体等の情報をアップいたしました。都市農業、微生物、プラごみ処理と言うテーマを持った特色のある団体を紹介しております。是非、ご確認ください。

ボランティア活動について

2022年7月2日

一般社団法人チョイふるの活動に参加いたしました。同法人は、「生まれ育った環境によって子どもの将来が左右されることのない社会」を実現するため、①こども宅食事業「あだち・わくわく便」②親子第三の居場所事業「あだちキッズカフェ」③子育て支援情報提供&生活相談事業「繋ぎケア」の3事業を実施しています。

生ごみ焼却ゼロプラットフォームに参加いたしました

2022年6月1日
生ごみ焼却ゼロプラットフォーム」は、すべての生ごみが資源として活かされる持続可能な社会を2030年までに達成していくことを最大のミッションに設立した共同体です。みらい廃棄物研究所として参加いたしました。

生物多様性のための30by30アライアンスに参加登録いたしました

2022年5月16日
30by30(サーティ・バイ・サーティ)とは、2030年までに生物多様性の損失を食い止め、回復させる(ネイチャーポジティブ)というゴールに向け、2030年までに陸と海の30%以上を健全な生態系として効果的に保全しようとする目標です。

処理状況確認検定の結果について

2022年4月4日

3月に実施いたしました第2回処理状況確認検定試験において新たに19名の「処理状況監査員」が、誕生いたしました。第3回処理状況確認検定試験は、11月開催予定です。
※但し、「認定コース」については、随時受付ております。

東京都認証ソーシャルファームとの取引を始めました

2022年3月17日
東京都認証ソーシャルファームとは、東京都が「都民の就労の支援に係る施策の推進とソーシャルファームの創設の促進に関する条例」に基づき認証された事業所です。
現在、認証されている3事業所の中から有限会社まるみさんとお取引を開始いたしました。今後もCSRの取組として継続取引を行って参る所存です。

環境省「チーム 新・湯治」の登録が完了しました

2022年3月3日
チーム新・湯治」は、温泉地を中心とした自治体、団体、企業等による多様なネットワークづくりを目指した取り組みです。
温泉地において多種多様な連携が生まれ、これまでになかった新しい取り組みが展開され、温泉地が活性化することを目指しています。
当協会の「みらい廃棄物研究所」として登録いたしました。温泉地における廃棄物(未利用資源)の利用及びバイナリー発電・バイオマス発電、食品ロスのゼロ化を担いたいと思っております。

note始めました

2022年2月18日
noteを書き始めました。
ニュースなどから感じたことを綴っていきたいと思います。

第2回処理状況確認検定のプレスリリース

2022年2月14日
PR-FREEにて「第2回処理状況確認検定の募集開始」がプレスリリースされました。

地方創生SDGs官民連携プラットフォームへの入会が承認されました。

2022年1月19日
入会申込しておりました「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への会員登録が行われました。

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